To LOVEる -とらぶる-

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「これは ただパンツおっぱいが出てくるだけの漫画・・・・いや 実は奥が深い」
To LOVEる -とらぶる- について、糸                  色望
「そうです奥が深いのです そのパンツは今の世界の象徴でおっぱいは宇宙」
To LOVEる -とらぶる- について、キモオタ
「実に奥が深い」
To LOVEる -とらぶる- について、風浦可符香

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下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。アンサイクロペディアの連中は、そんな面倒臭い検閲を行っておりません

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「To LOVEる -とらぶる-」の項目を執筆しています。
To LOVEる1巻
無論18禁である。

To LOVEる -とらぶる-』((To Love + Trouble = To Lovble)(英読:Disgusting women)(中国読:虎舞竜出包王女)←単なる当て字でないタイトルが与えられているところに、編集部のプッシュが見え隠れ。(朝鮮・韓国読:To LOVE -트러블-)(ドイツ読:Love Trouble<To LOVE-Ru -Trouble->)(漢字表記:捕裸撫漏))は、週刊少年ジャンプに掲載されていエロ漫画。2006年の「WJエロ倍増計画」にて現れては消えていった作品郡(消えた作品にはエム×ゼロBLUE DRAGON ラルΩグラド神力契約者M&Yなどがある。)の唯一の生き残りであるが、2009年頃に作者の都合で最終回を迎えた。

2010年にジャンプスクエア(略:JSQ)で『To LOVEる -とらぶる-ダークネス』を事実上の二期作として再開する。

なお、二期作の『To LOVEる -とらぶる-ダークネス』についてもトリアエズ記述する。

目次

[編集] 内容

注意: &nbsp

内容で放送事故がおきやすいため、このタイトルになったといわれている。PTAからは目の敵にされておりいつ終わってもおかしくないのだが、地の果てから神に昇りつめた知欠神の絶大な力による健全な男達の支持によって、2008年にはアニメ化、2009年にOVA化された。2009年8月末にいったん完結させていったん原作終了。また2010年10月からアニメ二期、11月からジャンプスクエアでスピンオフが始まる。あ、警告しておく。これ以降のこの記事は、明らかに一人寂しい(うる星やつら信者の)アンチが書いたものなので、To LOVEるファンならここで読むのをやめることを進める。しかし、こんなマイナーなろくに見る人もいない記事で、こんないろんな意味で痛いことを長々と(ほんとに長々と)記述できるなんて、よほど普段バキューン...つまりニーくぁwせdrftgyふじこl

この項目にはうふふアーン♥♥お察し下さいな記述があるのでヘタレな君達が見るとPTAに怒られちゃうよ。

ストーリー・世界観自体は基本うる星やつら』のオマージュだが、それ以上にこの漫画はバキューンバキューンなところや、バキューンなヒロインがバキューンしたりはたまたバキューンしたりするため、大変人気である。但し『うる星やつら』のファンからはおおいに嫌われている。例えば、この漫画のおかげでうる星にエロいイメージがついたとか。実際は『ToLOVEる』は毎回エロいが、『うる星やつら』は数十回に一回(おまけに微エロ)。

舞台は横浜市彩南区。彩南台という駅が登場するため、モデルは同市の港南区である。このことから、私立彩南高校のモデルが駅の近くにある山手学院であることが分かる。また、単行本ではなんとバキューンが加筆されたり、バキューンにまで加筆が入れられたりする。これが矢吹神が神と崇められる所以である。2007年4・5合併号ではあまりのバキューンさによってバキューン化が発表され、知欠神曰く「こちらでもバキューンまで挑戦するつもりです」。2008年4月頃に、バキューン話題の所マツケンサンバ有名になった所の共闘により、某ヘンタイエロアニメ制作会社の手によりアニメ化された。

なお、一般的にはバキューン路線は絵描き担当の知欠神が元凶と言われているが、脚本担当ヘンタイ勉強アニメ製作に関わっており、バキューンレベルは大差無かったりする。なお、同コンビが生み出した『BLACK CAT』もアニメ化されているが、こちらではアニメ版の脚本も担当している。TRANS BOYという読み切りっぽい漫画があったが休止。この漫画はドイツ韓国台湾香港まで領域を広げている。登場キャラクターが『BLACK CAT』の傾向にありき例えば『BLACK CAT』のキャラクターがそのままであるので「使い回し」であり、エロ漫画の船場吉兆とも呼ばれる。ただし、黒猫を書いていたころの「知欠」が、デビュー当時から「女の子だけは異常に可愛い」と評価されていたにも関わらず、不自然なほどにエロシーンを書かなかったこともまた事実である。

ちなみに今作はパッと読むと恋愛漫画っぽいが、実際は恋愛漫画の皮を被ったエロ漫画に過ぎない。ほぼ毎回のようにお色気シーンが加えられる割には、主人公たちの恋愛シーンは全く進展しないばかりか、肝心なシーンが割愛されていたりするのである。それでももう一度みたいと思う名場面シーンも一応あるのだが、単行本化されては過激なシーンの追加のせいで、免疫力の低い読者には叶わぬ夢となってしまうのである。第一期最終回後、その後原画担当である矢吹は原作担当の長谷見と別れ当面『迷い猫オーバーラン』を連載する。だが作者はかつての同志と一緒にJPQで再開連載を開始する。青年誌というわけあって今まで控えてきた18禁令が解禁されたのか(?)かなりやりたい放題な描写がうかがえる。

[編集] エロ・ストーリー

[編集] 第1期

学校で今夜の晩飯何にしようかと考えてたリトは春菜に目が止まり、「よし、アレにしよう!」と購入を決意した。ある日の夜、リトが風呂に漬かってるところ、湯の中からデビルーク星の王女・ラララが浮上。
翌日、リトは春菜の前で「購入申し上げる!」と宣言しようとしたが、何の手違いか目の前にララが出現したため、それを受けたララがなついてしまい、改めて春菜を購入する気も起きず、今晩飯にしそこねてしまったんだ。そんなヘタレっぷりからリトはイツカ春菜を購入できるのか?
一方、矢吹・長谷見組は少年ジャンプが少年漫画であるという制約にエロを制限され苦戦していた。果たして限られた中でどうやってストーリーを描いていく?

[編集] 第2期(ダークネス)

ララの兄弟にあたる・モモは食料確保面から「ハーレム天国計画」という、エロとあらゆる天国を作ることを企てる。

一方、矢吹・長谷見組は少年誌から青年誌に移籍したことでタガが外れ、今まで制限されてきたエロとエロゆる世界観を全快し、まるで「今までの俺は少ししか力を出してないぜ」のように激しいシーンを創り上げた。果たして暴走したエロニズムはどこへ行くのか?

晩御飯のおかずはタクアン漬なライターがお伝えした。

[編集] 登場人物

[編集] 主要キャラクター

結城梨斗
闇リート(魔梨斗の前身)
結城梨斗(ゆうき りと)(中の女 - 渡辺明乃
本作の主人公。リア充(実態はAV男優並)。私は結城大豆の方がよかったのですがね。あの伝説とまで言われた真中淳平以上のヘタレかつらっきー☆すけべであるが、矢吹神の手によって可愛いヒロインたちとあんなことやこんなことなことをしまくる。しかしヘタレなので結局何も出来ない。春菜のことが好きでしょっちゅう妄想しているが、ヘタレだがリア充なのでオナニーはしない。また、ララとは同棲しておりバキューンバキューンているが、ヘタレなので何もしない。春菜とララはともに彼に好意を持っているが、ヘタレなので何も出来ない。さらに前者に到っては(リトに好かれているという事に)全く気付かず、バレンタインには禁則事項ですと言われても何もしないというヘタレっぷりである。ここまで読んでいただければ、こいつがどれだけ羨ましくて憎いヤツかお分かりであろう。顔面騎乗を高二にして4人も体験しているが未だ女の子とあんなことやこんなことをできる関係になったことがない運がいいのか悪いのかわからん……つか普通に考えてこんだけかわいい子とこんなことになってれば運いいにきまってるだろ!!
朝鮮ではヨン様リトだと思われている。ララや妹がいるためかエロゲーはやってない様子。
魔梨斗(まりと)(中の人 - 禁則事項です(一度目の変身)/ 禁則事項です(二度目の変身。遠吠えなどはゴジラ))
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「魔梨斗」の項目を執筆しています。
恐るべき魔王
魔梨斗
結城梨斗が転身した姿。身長174cm、体重70kgは捏造。闇の大魔王魔法によって生み出された梨斗のもう一つの姿。
それは、まるでこてんこが悪いこてんし、まてんこになる位の凄さ。こてんこと同じく自分が追い詰められたり自己で重い責任を感じたり女の裸体を見て頭部の温度が上がり湯気が多くなると転身する。
普段と違うところはまず、梨斗は奥気で照れ屋であるが魔梨斗は豪快で気が強く悪戯をよくする。
例えば、なんらかで少女の下敷きになっても平気でいる。女の裸を見ても平気で見ていられる。行動は凄く素早く、ベン・ジョンソン顔負けである。だが女以外にも厳しい一面を見せているようだ。
羽は昔あったが銀河戦争で欠落。それ以来ジャンプ力が飛行力となっている。気に入らない人や女などの首を持ち持ち上げる事がある。春菜もその被害に会う。どうしてこうなったかは闇の大魔王を参照してみるといいが、ここでも語らせてもらう。
あまりのヘタレぶりを見ていた大魔王は何食わぬ顔をして梨斗が夜寝ている隙に闇の能力を与えたのが発端である。
魔梨斗の姿だと黒十字という技が使える。転身を可能としたのは闇の大魔王に仕える黒井というコードネームを持つ闇の住人が梨斗に闇心を植え付けた際のである。なお、日常時のリトは転身時の記憶が全くないらしい。ただし逆は80%の割合で覚えている。
レン・キルア・エルシ・ジュエリア(中の女 - 大浦冬華
リアルレン
ララの幼なじみで美少年。ちっちゃい頃にララに禁則事項ですされたことがトラウマになってしまい(つーか人気が無かったのでテコ入れで)、くしゃみをすると美少女になる特異体質になってしまった。さらに、美少女になったときにララに禁則事項ですされたことがきっかけでリトに惚れてしまい、禁則事項ですを迫るが、リトはヘタレなので何もしない。ちなみに自分自身が分離してルンは、おいしく頂きました。
後半からは中にいる美少女ルンのおかげで全く出番がなくなった不運なキャラクター。
2011年7月5日で第三次性微を迎えたらしく肉体分離してルンが生まれた。
猿山健一(さるやま けんいち)(中の人 - 吉野裕行
通称、エロ山さん。おっぱい演説の大統領。絶倫の男。リトとは対照的にエロの為なら身体を張る素晴らしく勇々とした猿。学園祭の出し物では禁則事項です喫茶を提案して、クラス全員の女の子を禁則事項ですもあらわな禁則事項です姿にさせたなかなか侮れない男。その上に勘が鋭く、リトが春菜を好きなのはまるっとお見通しである。だから、リトと春菜をくっつけようとするが、リトはヘタレなので何もしない。
アニメ1期では何を血迷ったのかメイン回を貰った(でもなんか駄目だった)。人革連で人体実験されたり捕虜になったりもしている苦労人。
アニメ2期では出番がかなり減っている。容姿はキャラクター設定で言う憧れ系というものだが、リトと酷似しているので二番煎じだな。
江口露利介校長(仮)(中の人 - 緒方賢一
彩南高校で一番エロい人。江口か工口が名字かもしれない。臨海学校編では温泉の女風呂に侵入してウハウハしようとする大活躍であった。最近ではイヴがお気に入りでレイプしようとするが、返り討ちにあって「卵焼き」と化した。本当にヘタレなリトは校長を見習うべきである。
ちなみに彩南高校は長野県の松南女子校(現:秀峰学校)と名前が被る。どちらも私立だが彩南は共学であり松南は女子校である。制服はどちらもブレザーだと思う。
ルンが胡椒でレンに転身した際は考え中の文字、結果的には「いや、これは、これでOK!」と。教職員採用に関する不祥事見てると、こんなのが校長になるのもやむなしか。エロニズムという思想を持つ。学校の由来は湘南かな?彩南へ餌となる美女を引寄せる魔術を使うので多くの美女がここを離れようとはしない。あの春菜でさえ拒んだ転居もこれにあり。
アニメ2期では1期の頃より遥かに出番がパワーアップしたが変態度もパワーアップしており、ただの変態と化した。実際、自己主観で美女を見ると感情が高ぶり高速で服を脱ぐため『脱ルンです』の異名で恐れられている。
弄光先輩(中の人 - 浪川大輔
名前が非表記ですまん!とコメントしている人物。影の主人公にして黒幕である人間。ララ専属のストーカー。女子の陰部を盗撮して痴漢・レイプした。なお、シビレ且つアコガレてくれる取り巻きがいる。その弄光の取り巻きは、流石センパイ!俺達にできないことを平然とやってのける!そこにシビれる!憧れ『ない』!と申している。
ザスティン(中の人 - 子安武人
デビルーク星から やってきたイケメンの生命体。電車が好きらしく、よく電車にキスを求め電車に轢かれる。アニメでキャバクラ(と言う名のオカマバー)に通っていることが判明した。
黒スーツの部下を2人控えており、秘密組織「星の使徒」と人類滅亡計画に力を入れるが魔梨斗皇帝には勝てず、なかなか進まない。
本名クリード・ディスケンス。護衛対象がフラフラしているためほぼ単身赴任だが、実は本星に元映画スターのを残してきている。沙姫は哀れなり。
アニメ1期では結構出番があったが、2期では出番がかなり少なく、もはやゲストキャラクター扱いになってしまった。
最近出番もないため、結城栽培の下で作画アシスタントとして二人の部下諸共バイトしている。その甲斐あってか最近画力が上達することが嬉しいのかギド国王に報告するたび叱られている。
ギド・ルシオン・デビルーク(中の人 - 中村秀利
ララのDQN親父。ちっこいけどなんか物凄く強い。本名は武田。声はおっさん。
元々身長は180cmだったが銀河戦争をいち早く終結するために広島と長崎に爆弾を落としたかのような破壊術を使った。だがこの術は代科と引き換えなので自らの身長のほとんどと引き換えに通常よりも三分の二以下まで縮んだ。
星一個簡単に破壊できるというチート級の能力を誇っているようだが、それは彼自身が某兵器開発局の生物兵器であるからで、同時に彼が唯一師と仰ぐ人物から叩き込まれた、野外戦闘における武器製造能力「つくってワクワク」の後継者だからである。
それでも戦争を終わらせるきっかけに繋がった事から、決してその能力が伊達ではない事が窺い知れるだろう。
ララに続いて下のナナ・モモまでも地球に滞在したがるため機嫌が悪いらしい。
ザスティン曰く「気分一つで星一つ破壊できる程度の能力を持つ御方」

[編集] その他のキャラクター

立花(たちばな)(中の人 - 禁則事項です
リトの後輩。好きな女の子がコロコロと変わるため、男としては底辺に位置する。作者的にも読者的にもどうでもいいので出番は片手であまる。以降出番なし…と思われたが、とある出来事がきっかけに、ケタックの資格者となる。立花諸兄と関係するのか?
結城才培(ゆうき さいばい)(中の人 - 禁則事項です
むさ苦しいエロ漫画家で本名は栽培。自宅とは別の仕事場用にアパートを借りて住んでいる。漫画作品を三つも連載しているので家に帰ってくるのは短くて半年、長くて10年は戻ってこない。自分の子に家事の全てを押しつけるのが特技。本気を出せば超サイヤ人になる事がある。最近は宇宙人のアシスト入れたり、不摂生対策としてプランター菜園を始めたらしい。
ラコスポ・エロ・ガーマ(中の人 - 山口勝平
ペットのイロガーマという蛙の体液が布繊維だけを溶かす働きがある。天敵は、コブラっぽい「ジロ・スネーク」。使い捨てかと思いきや、何かまた出てきた。容姿が『ドラゴンボール』のピラフに似る。有明海に似名のワラスボという魚がいるが関係は不明。
ペケ(中の人 - 新井里美豊崎愛生
ララの頭にあるアレです。よく外れる上、燃費もイマイチ。別名:核兵器ペケッド。そんな餌で釣られ…クマー!
まあ、最近はララが普通の服を着る事も多くなってきたんだけどな!そのせいでほとんど合体シーンがなく、街へ出ても子供に捕まるロボット。自らの姿を人間にした自爆テロ志願者。
気持ち悪い異星人に改造されそうになったらしい。
兵庫県某駅近くに同じような顔をした巨大モニュメントがある。
アナゴさん
130話のクリスマスに登場。いやらしい妄想で恥じる春菜の後ろを「?」のふきだしを出して通り過ぎるだけの人。ちなみにこの時は会社の同僚のフグ田くんと酒を飲みに行かないかと誘ったが早く帰りたいとの理由で断られ、仕方なく帰宅する様子の一部始終である。ウィキペディアでは触れられていないがとあるサイトではかなり評判が良いらしい。
クロ
「孤島症候群」編にて大方の予想通り登場した「伝説の抹殺人(イレイザー)」。珍しくエロを伴わないテコ入れ要員。ヤミの正体をサラリとバラしたあげく、久々の電磁銃(笑)を嬉々として発砲した。次はヤミを作った「ドクターティアーユ」さんが出てくるか、あるいはセフィリアあたりを・・・いや、何でもない。
銀河警察
ケロロ軍曹に出てくる宇宙警察のパクリ。その真相は未だに謎に包まれている。

[編集] この漫画を蝕むヒロイン達

連載当初は梨斗と春菜と宇宙から来た変態生命体ララとの三角関係を描いていた程度だったが話の中盤くらいからヒロイン数が激増している。むしろヒロイン以外のキャラクターはあまり増えず、女子率の高さ故、ハーレム状態にある。JSQに移籍した現在もその記録を更新している。矢吹本人は世界一ヒロインが多い漫画としてギネス申請を検討中?。またこの漫画は二部構成で、ヒロインサイドの主役はララであるそうな。
ララ第二形態
ララがついに本気を出したようです
ララ・サタリン・デビルーク(中の女 - 戸松遥
本作のヒロインその1。というか、むしろ主人公。美少女で巨乳で、服(というよりは彼女が製作したコスチュームロボットだが)が死ぬほどすぐ脱げるが気にしないという知欠神の傑作の一つである。例のごとく、リトにぞっこんである。文化祭では少年誌なのに禁則事項ですというなんとも禁則事項ですな姿を見せた。デビルーク星出身の宇宙人
『うる星やつら』でいうラムだが、当のラムが30年以上国民的人気キャラクターとなっているので、ララの時代は来ないだろう。
サイヤ人よろしく尻尾が弱点。しっぽを触られたり握られたりすると喘ぎ声を出す。ケロロ軍曹と同じく本来の目的は地球侵略であり、放射能汚染をばら撒く機械を地球上に配置する計画を立てているがいつも魔梨斗に邪魔される。
頭のアホ毛を見るとあれは茎で末端が葉っぱの変形した新種のピクミンではないかと研究者の間でささやかれているが、その時点で西連寺春菜に足元を掬われた。
2010年になって『いぬまるだしっ』に出張したことがあるようだ。
作者に「To LOVEるがあったのはこいつのせいだ」とか妄言を吐く輩もいるが決してそうではない。
だって神曲やバスカッ…ちょww嘘だってww…ギャァァァァァァァ!!
『ダークネス』で連載再開を果たすも、名実ともに主役を降板させられた。本人は「どうせバトル展開が盛り上がらなくて元の雰囲気に戻る」と思い楽観しているが、残念ながらエロ方面の主役も妹に奪われており、主役復帰の望みは薄い。
西連寺春菜(さいれんじ はるな)(中の女 - 矢作紗友里)(TVドラマ版 - 禁則事項です
西連寺
あまり萌えません
人気上位をララと争うほどの人気ぶりがよくわかる
ヒロインその2。スズラン女。ララと違って恥じらいの精神を持った正統派美少女。なのに、なんと少年誌でリトの禁則事項ですしてみせたり、花嫁泥棒ややガスマスク幼女と親しかったりする。名前の由来はサイレント(静かなる)から。一時期、「そこに春菜!」とか「西連寺いさん」などの言葉が流行った。「西園寺」は誤表記。中には何も居ない
比較対象が巨乳だらけ故に当頭は貧乳と過小評価しているが、胸はわりとでかかったりする(相対的貧乳)のでほぼ同じような事で貧乳をステータスとしている女が相談相手。「…って言うか、女が委員長になるな!」と言いたくなる程、美味しそうな体をしている。ツンエロ委員長と言いたい所だがド「Sドリンク」を飲まなければツンデレではないのでただの委員長。悪い事にこれで二期目らしい。リトが夜な夜な忍び込み首をつかむという。それはそれはとても微笑ましい光景である。幽霊がオーバーに苦手。この子は作者がおいしく料理してアシスタントに振る舞いました。ヘアピンを外すと覚醒する。
『うる星やつら』での三宅しのぶポジションだが、しのぶは春菜ほど優しくは無い。どちらかといえば『彼氏彼女の事情』の宮沢雪野に似ているような気もする。
お化けなどを極端に嫌い、所かまわずパニックになる。しかも強さが倍になるらしい。初期に比べ妄想が多くなる(他の主要キャラクターも同様)。第140話を3ページに渡り裸足で行為♪をした西園寺伝説がある。
どことなく鈴蘭に似ている。そのため、中国では毒島華花の名で通っている。
ウィキペディアの該当項目においてこの記事が作られた時期、2006年4月22日から24日までの2日間だけ、西連寺春菜の読みが「たちばな もろえ」だったことがあり、それから5分後に現在の「さいれんじ はるな」になった。
毎回人気投票二位守備を経験する。また、日本和みのワビ・サビ・萌え賞で見事金賞を受賞。
夕崎梨子(ゆうさき りこ)(中の女 - 渡辺明乃
梨斗が転身する際のもう一つの姿。完全に女である。梨斗の親戚という事になっている。恥らうシーンが多かったことから、一部で人気が爆発した。つーかコイツが一番女らしいってホントにこの漫画は禁則事項ですてますね(褒め言葉)。転身した事を知っているのは鬼畜妹の美柑とパッションララだけでした。変身アイテムが出てきたので、これからもちょくちょく出るかもしれない。
爆熱魔法少女マジカルキョーコ☆フレイム / 霧崎萬子(キリサキ キョウコ)(中の女 - 千葉千恵巳
パンツはピンク。ブラックキャットの霧崎萬子だったやつ。元々テレビだけのものかと思われたが実は本物。キョーコは、魔法を使ったので既にウザースにより処刑されました。その前にハンサムクエストのラスボスを我輩気取りのゲムー伯爵にネタをバラされ、ショック死。そして池面先輩が止めを刺した。シローネという得体の知れない矢吹猫生物に飼われていた。バラされたラスボスは、ハン・サー。
結城林檎(ゆうき りんご)(中の女 - 禁則事項です
海外でAV女優をしている。本名はアポー。フランスで浮気中?家事の全てを漫画家である旦那に押しつけておいて海外へ駆け落ちする。一方で漫画が全ての旦那はまだ幼い美柑に全て押しつけている。
西連寺秋穂(さいれんじ あきほ)(中の女 - 高橋美佳子
西連寺春菜の親代わり。親の転勤で彩南を離れるのを拒むことを姉妹で意見が一致していたのか、実家から離れて暮らしている。同居の春菜に対して家賃を立て替える代わりに家庭内労働を課すカスだが0.001%くらいは善な性格。先月電車に轢かれて死にました。とってもウザかった~。でも幽霊になっても執念から現実に実態を造りだして生き延びているシブトイ女。
成仏できない理由⇒春菜に家を乗っ取られるのを防ぐためだという。飼い主の使い捨てが多いのでエコじゃない。むしろ結婚すらする気がないのでキャラクターを交際恋愛と結婚させないという自己規定があるのでファンの期待を高めている。リア充に言う口癖が「絶対リア充爆発するっ!」とか。
結城美柑(ゆうき みかん)(中の女 - 花澤香菜
リトの鬼畜な。兄の呼び名は「リト」。連載当初は中学校に通うような妹かと思われていたが、リトとは年がかなり離れている事が発覚。現役小学生の美少女であり、ちょっぴり背伸びしたいお年頃である。美柑のファンは俗に美柑中毒と呼ばれている。本当にいい妹であり、只今、美柑中毒患者が爆発的に増殖中。美柑を食べると蜜柑の味がするとまで言わせるほど柑橘臭がキツい。日本和みのワビ・サビ・萌え賞で銀賞を受賞。
アキバを彼氏と友達3人と歩いていたなどという報告が上がっているが、真相は定かではない…。後、マジ天使なのは言うまでもない。
矢吹画風によるもう一つの漫画では幼女セリーヌとケーキを買って帰るだけの登場だったが単行本化されるとセリーヌは最初からいなかったことになっていてツンデレ娘のそれに対する台詞も削除されている。陰謀か?
ある出来事以降リトに呼び捨てになっているが、リトへの性欲が抑えきれなくなり理性を失った時だけ「お兄ちゃん」になる。リト本人も初めて呼び捨てになったときは悲しんでいたが、高2の頃には呼び捨てのことは気にしていない。
当初はリトに「妄想と現実の区別ぐらいしようね」などと軽蔑されることが多かったが後半になるに連れてブラコンになり、リトに血が繋がっていないから結婚するチャンスがあるんだといったり、リトに「大人の子供っぽさ」をみせたり、時には兄が寝てる途中に勝手に部屋に入るなど結構積極的で自分以外の女にだらしがないのに焼餅やいてたりもする。
古毛川唯(こけがわ ゆい)(中の女 - 名塚佳織
古手川唯
現在は、魔梨斗にすっかり洗脳されている
リトのクラスの委員長になり損ねたツンデレっぽい対応をする。根からの風紀心なのか頭が学校でも、家でも、夜になっても固い。天空要塞で兄弟喧嘩した伝説がある。ただし、今だツン状態が続いておりデレていない。春菜に勝るとも劣らぬ禁則事項ですをしている。古手川遊戯という兄貴がいる。髪を縛ると九条凜にそっくりであるが、ウィキペディアではその文章は削除されることがある。実を言えばコマが変わる瞬間に九条凜になったりする。
揉まれ子と脱がし子(中の女 - 西野陽子(揉まれ子のみ))
揉まれまくるピアス娘とそれを脱がしたがる娘。揉まれ子の胸は登場毎に肥大しているため、顆粒膜細胞腫の疑いがある。それはまるで胸が別の生き物のように成長してる。元々名前なんてなかったんだがネット上でヒットしなければ信用しない脳中から固いウィキペディアンが「コミュニティサイトで一般的に呼ばれている」という理由で勝手に名付けられたかわいそうな娘たち。そもそも一般的ってなんか偏見的だろ?
リリス・ルナ(中の女 - 禁則事項です
嬉しきことにお亡くなりになりました。ララのママ。フルネームはリリス・ルナで一時期はウィキペディアでもこの名前で表記されていたが、前通りそのサイトは一般的にネット上の情報しか信用しないため、要出展のレッテルを貼られ、後にコメントアウトされたこれもまたかわいそうな子。
ルン・パッパ・エルシ・ジュエリア(中の女 - 大浦冬華
レンの分身で2008年4月16日にレンから肉体分離する予定だったが遅れて3年後の7月5日でレンから肉体分離する。
『うる星やつら』でいうラン。珍しく性格は似てる。
初登場時は読者に新キャラクター登場の期待を持たせていたが、後半でレンに転身すると見事に期待を裏切られたといえるキャラクターでもある。
テコ入れとリストラのどちらにも対応できるようにアイドルになった。
天条院沙姫(てんじょういん さき)(中の女 - 川澄綾子
ごく稀に築地に現れる
黙っていれば普通のお嬢様。ララに猛烈な対抗心を燃やしており、リトを禁則事項ですしようとしたが、リトはヘタレなので何もしない。その後、当然のごとくララにより禁則事項です禁則事項ですな目にあった。
クリードに惚れているが、残念ながら妻帯者だ!最近姿をあまり見せないのは核開発に携わっているからだという噂が・・・。
九条 凛(くじょう りん)(中の女 - 橋本まい
沙姫の侍女で、先祖代々天条院家に付く執事の一族。この女は髪型と鋭い顔つきのせいか、侍にも見える。ギャグとして「苦情・群青・駆動輪」というものがある。縛った髪を解くと古手川唯にそっくりだが、ウィキペディアでは削除される。
藤崎 綾(ふじさき あや)(中の女 - 水橋かおり
藤崎マーケットの真似にして、野比のび太の萌えバージョンであることは確か。幼い頃に近所のガキにエクストリーム狩りの標的となって死にかけたが、お嬢の天条院沙姫とその舎弟の九条凛が通りかかって狩りを妨害したので一命はとりとめた。それ以来、沙紀の凛に次ぐ御付きになった。ただし天条院家は正式な御付きではなくタダの友達認識のため、沙紀が引っ越しすれば当然連れていけず、付く相手がいなければタダのモブだということを忘れてはならない(実際に沙姫と凛が海外留学を綾のために諦めたエピソードがある)。
籾岡 里紗(もみおか りさ)(中の女 - 柚木涼香
先祖は農家だったのでもみもみもみもみ。家は元々八百屋だったが、現在はラブホテルキャバクラも営んでいる。彼女はその影響があってエロリストの仲間入りを果たす。
沢田 未央(さわだ みお)(中の女 - 千葉千恵巳
先祖は沢にいるカッパかもしれない。沢田綱吉の従姉妹?らしい。家は里紗同様、元々八百屋だったが、時代に合わせて冥土喫茶に改装したらしい。
セリーヌ(中の女 - 柚木涼香
通称「まうまう」。元はララがリトップの誕生日プレゼントとして、どっかの星から拉致されてきた化け物ッ花植物。こいつ、動くぞ!。最近枯れたので死んだかと思ったら花びらの中から幼女となって再誕した。今後はその幼女が成長に伴い、どーにかして化植物の種を蒔いてまた芽⇒ツボミ⇒以前の化花⇒マウマウ幼女⇒成女した幼女がうんこをするように種をまき散らすと永遠に繰り返すのだろうか。実を喰べると願いが叶うらしい。脳内が赤ちゃんで外見も幼女なので隠し子と思われても無理はない。迷い猫にも美柑同伴で出張したことがあったが、単行本では美柑残して存在そのものが消されてる。
アニメでは2期で登場して毎回出てくるのだが、ほぼその存在を他のキャラクター達からスルー扱いされている。そして前述通り、当初は「まうまう」と呼ばれてたが、いつの間にか本名のセリーヌと呼ばれている。
村雨静(中の女 - 能登麻美子
村雨斬の従姉という説がある。日向家の地下に長年徘徊するシャドーと同類の幽霊。
元々は旧校舎を徘徊する霊であったが、御門によって肉体を与えられた。その理由は「某組織の圧力による変更」と言う所で現在まで春菜に憑依したりして遊んでいる。
ちなみに中の人的にはリトと沙姫から同時に思いを寄せられているという原作無視の異常事態が発生している。
黒咲芽亜に憑依して多重なるエロ妄想を経て過去の思い出に辿りつくが気付かれて死にかける。本当に死んでんですけどね。よほほほほほほほほほほ・・。
ナナ・アスタ・デビルーク(中の女 - 伊藤かな恵
ララの妹(やんちゃな方)。例によって尻尾が弱点。髪を下ろすとピンク髪なのもあり某釘宮ボイスの虚無の使い手にそっくりだったりする。
モモ・ベリア・デビルーク(中の女 - 豊崎愛生
ララの妹(あらあらうふふ腹黒な方)。例によって尻尾が弱点。必殺技は首絞め。ミンキーモモのそっくりさんてかパクリ。愛に関しては色々と深い領域に入っていて、ララとは違い意識的にリトに近付いている。多分デビルーク家の中で現在一番淫乱。
デフォルトの服の色が緑という実に微妙な色合わせになってしまった。
続編の『ダークネス』ではエロ方面の主役。かなり攻めに入ったようだ。なおタイトルの「ダークネス」は違うキャラの異名だが、作者は「モモも黒いからダークネスでいっか」とガチで発言している。
前のぺケとは学園都市の治安を守る仕事仲間。


御門 涼子(みかど りょうこ)(中の女 - 城雅子
耳がとがっている以外は地球人と見た目が変わらない宇宙人の女医。中古なために単なるソープ嬢となってしまった。
『うる星やつら』でいうサクラ。但しサクラは人間だし、こんなミステリアスな性格じゃない。エロいが支持率は低い。
ある事情があって地球に逃亡している身の上なので、宇宙マフィアのケイズに脅されて危ない薬品の取引をさせられそうになったことがある。
新田晴子(中の女 - 禁則事項です
太臓もて王サーガ』では、字戸井萌(あざといもえ)の芸名で活躍していたことがあったが数か月で大人になった。
金色の闇(ダーク・イヴ・ゴールド(仮))(中の女 - 福圓美里)懸賞金¥150000~
金色の・・・闇?
アリエナイザーの一人。ギガンテス(ビリーザ星人ヴィーノ)と同じくいくつもの星で要人を暗殺してきた凶悪指名手配犯。「フトモモベリー0」がなりよりの名前。エロ校長のお気に入りらしく、捕獲に挑まれるが度々返り討ちにしている。ヤミという愛称でも呼ばれている。元IBI捜査官の父と、天才科学者の母(公式に確定)がいたが、いずれも亡くなっている。あまりにヤミちゃんと繰り返し呼んでるとかませ狼を想定するから気をつけるといい。趣味はストリートファイト
タイ焼きを好むが、その原点は道端で捨てられていたところをリトがタイ焼きを与えて以来、重度のタイ焼き中毒でみそ汁もタイ焼きだ。
黒服の子猫ちゃん。か? 『BLACK CAT』のイヴたんじゃないかって? …お察しください。多分そっくりさんか血縁関係だろうさ。テロリスト教団との闘いで、緊縛密室病院プレイを強要され、以来「えっちぃのが嫌い」になった。だが、ちょっと黒幕が目を離したすきに知欠神の手によって、禁則事項ですされたり禁則事項ですになったりした。ナノマシンはやっぱ健在。しかもこの世界には紳士もクソもないので、一層ナンデモアリ。古手川唯をコケ川唯と間違えることもしばしばあり、これを見た貴方の名前を間違えるかもしれない。
日本和みのワビ・サビ・萌え賞で金色の闇なのに銅賞を受賞。
両親を失ってから頼れる者がおらず、一人寂しく戦ってきた孤独の戦士。その強さをラコスポに買われたが、後にデビルーク家に鞍替えする。リトの抹殺を命じられたが、これは任務ではなく自分の生きがいであると説く。エロ漫画という下らないテーマのために美少女の姿で活躍させられた本作最大の苦労人でもある。
何度も変形能力を使いこなして生命の危機に襲われたときにリトに助けられて、自分の生きがいを痛感する。
彼女の存在が、本作の心理を見出した。それは、絆の戦士のリト孤高の戦士のヤミとの宿命の対決であることである。
クロの一件から、色々と裏設定を持つことが明らかとなったが、どうも活かされそうに無い。
愛媛の近藤さんを頭として活動するラジオにいるとかいないとか…
最近になって表情が増えた。というか笑うな!
『ダークネス』では表向きの主役。ただし実質的な主役はモモである。
黒咲芽亜
またヒロインが増殖したよ。ダークネスから登場する謎の・・・髪赤っぽい生命体。闇を兄弟と慕う。やはり武器になる。リトのはじめての乳首クリクリキュウキュウアクションの相手になってあげたという伝説を持つ。
闇を戦場に復帰させると同時に、この漫画にバトルを持ち込もうとする「ダークネス計画」を遂行するシリアスなキャラであり、シリアスさ故に頭の沸いた展開の多い当作品の清涼剤的ポジションである(普通逆だろ)はずだったが、次第にヒロインズの毒気に汚染されてきている。
ティアーユ・イヴ・ルナティーク
ダークネスから登場するヤミの親みたいなものなのかどうかわからないが一応親代わりで銃撃戦の末に高校教師に赴任。やっぱ出てきたドクターティアーユ。次はクリムゾン系美女、セフィリアか?
ネメシス
ダークネスから登場する黒幕だが、何をしたいのか不明で現在研究されている。黒咲芽亜や闇の上司に当たるなにかであることはたしか。髪が長いガングロ。皮膚がカラメルと同様の物質で覆われている。そのため噛んだ瞬間、シュワシュワな炭酸の刺激を受けつつ程よい甘さが口内一杯広がるという。

[編集] 珍獣

触手マロン(中の人 - 吉野裕行)¥126000
ギガネットケイズの商品の一つで愛玩用ペット。通称、栗犬。外見はABNのキャラクターである栗型の犬のアレンジ。ララのイタズラで犬になった犬語を理解できるようになったリトに、春菜の禁則事項です禁則事項ですするようそそのかしたが、リトはヘタレなので何もしない。舐めまくった位である。梨斗の感想は「めちゃ、うまかろう!、そして塩味が薄い・・・生臭いがそれもいい!」とのこと。
カジリーヌ ¥26000
主食は幽霊。口から食われたムカデがはみ出ている。

[編集] アニメ

2008年4月から始まったが…当然のごとく規制が厳しい。オリジナル話が多いと思ったら脚本がカブトボーグ。DVDで色々解禁(実はそれほど解禁してない)とカオスな出来である。
OVAでもこれくらいで...原作では白だった....何が?
お子ちゃまが見ないように毎週木曜日25:56(金曜日の1:56と言った所だがジャンプでは25:55と記してあった)から30分に渡りララや春菜などのヒロインのエロとエロゆる行動が放映されていた。その為、夜中に目を覚ますのは至難の技であり、「22:00就寝→日があけて1:50起床→トイレ→1:55開始まで待つ→1:56放映開始→前述通り30分間エロとアナゆる行動を見続ける→2:26番組終了→トイレ済ませて寝床へ戻る→2:30再び就寝→6:00起床→当然眠い(学校などがある人は授業中に居眠りをする事がある)」という事にお困りならばビデオの録画予約したり、TUTAYAでDVDを購入せよ!ちなみに執筆者はろくに起きられなく、せいぜい1話か2話を録画した程度である。だが、それは個人差だ!特に中高生は親の寝てる間に見る事を推薦する。
2009年4月からは単行本付きOVAが発売。こちらは今のところ評判がいい。原作通りって大切だよね!
映画版は未だに製作されていないが、もし映画化すると検閲組織にR-18に認定されてしまうだろう。
2010年10月からまさかのアニメ2期が決定。原作通りでオマケに監督もかのこんの人に交代した。でもTBSでは放送しないようだ(当然か…)。絵柄が前期よりも変わって某CSでは全話エロい事になっている。
2012年とうとうダークネスまでもアニメ化することになる。見える!見えるぞ!…規制だらけで真っ白の画面に嘆く視聴者が…(決め付け)

[編集] 実写化

そもそもTV版にせよ映画版にせよ、ララなどの宇宙人キャラクターはハーフの役者を登用すればいいが、リト役は少年でどうなる!?あと、原作のエロシーンを再現するとなるとTV版は深夜放映になり、映画版はR-18認定されるのは間違いないだろう。

[編集] ゲーム化

[編集] エロゲー版「とらぶるサッキュバス」

元々は「TRANS BOY」に続くとらぶるの前身作品で、WJの「本誌エロ倍増計画」に乗っかろうとした矢吹が読みきりとして持ち込んだ作品。しかし冒頭からいきなり「本番」シーンを描くという大暴投を繰り広げた上、その上淫魔少女が舞い降りてくるという展開は既に前例があったので(まあ要するにリリムのほうがサッキュバスより格上というだけの話だが)、結局表に出る事は無かった。
・・・筈だったのだが、例の「矢吹健太朗のノート」の一部が某弱小エロゲメーカーに流出し、エロゲーとして出される事態に陥った。
「らぶらぶトラブル」は本家のOPにも十分使えそうだ。
また、これに伴いニンテンドーDS版及びプレイステーション2版も続々出されるも(こっちは原作名義)、そっちはさっぱりだったようだ。

[編集] 関連項目

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