週刊少年ジャンプ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

週刊少年ジャンプ(2007年1・2号合併号)
週刊少年ジャンプ(2007年1・2号合併号)
ジャンプ連載中(?)の人気作家。2009年から再び失踪予定。
ジャンプ連載中(?)の人気作家2009年から再び失踪予定。
「ジャンプは時々土曜に出るから気を付けろ」
~ 週刊少年ジャンプ について、銀魂サブタイトル

週刊少年ジャンプ(しゅうかんしょうねんジャンプ)とは、日本出版社集英社が発行する少年っていうよりむしろ腐女子向け漫画雑誌創刊は994年平安時代)で、日本一の長寿雑誌である。その発行部数は日本を代表する硬派オピニオン誌「アサヒ芸能」の約80倍にも及ぶとされるが、いまなお底すら見えない暗黒期爆進中。

目次

[編集] 概要

書名の由来は日本人の蔑称である「Jap」(ジャップ)が訛ったものとされる。

本来は「友情・努力・勝利」の三原則の元、六尺褌の似合ういかついマッチョな男達がバトルと称してオッスオッスと肉体と肉体をぶつけ合うガチホモ漫画誌だったが、黄金期終了と共に腐敗し腐女子向けガチホモ漫画誌として路線変更をした。

本誌の特徴は「アンケート葉書制度」という漫画の人気を数値化するというもの。しかし腐女子が組織票で大量に葉書を送りつけたりするので、もはやまともな結果は得られていないだろう。彼女等は組織票どころかドンペリや大吟醸、果ては青い薔薇まで編集部に送りつけてくる為、アンケート葉書の為だけに街中のジャンプを買占めることなどビックリマンチョコ仮面ライダーチップスと同レベルくらいに考えているようだ。

その結果、一時的ドーピング剤腐女子に媚びる → 一見人気があるように見える → しかし肝心の一般読者離れる → また腐女子に媚びる → 以後無限ループを繰り返し完全腐敗。黄金期は600万部以上の発行部数があったが、減りに減り続け、もはや黄金期の3分の1の発行部数しかない。因みに編集長曰く「二割にウケる漫画だったら何載せてもいい」そうで、そのせいで(購買数が)二割なんてモンじゃねーだろっという程に増殖した腐女子に好まれる作品ばかりが残ってしまった。その他、実際に読者の二割に支持されているかどうか微妙な作品が、前述の台詞を笠に着た編集長の独断と偏見でズルズル連載されていたりする。

『質を問わずに毎週絶え間なく漫画を供給する』というビジネスモデルを確立することで、読者たちには娯楽の奔流を供給している。

しかし一方、担当編集者と漫画家は毎週ネタを考える作業に追われ神経をすり減らし、結果戦闘シーンと回想シーンばかりでストーリーが進まない病気に陥る者淫行罪に走る者ロケットで突き抜ける者白紙同然の原稿をそのまま印刷させる奇行に走る者人間をやめた者1年以上も行方不明になって休載する者、ネーム同然の作品を連載するもの、首の骨折前と後で画風がすっかり変わる者10週間で消息不明になる者凶器を隠し持ち逮捕される者人気が落ちてくるとすぐお色気路線に走る者腐女子の絶大な人気を得るほど本人は反比例するようにやる気を無くし鼻クソほじりながら描いている者DCSを注入(たべ)ても劣化に歯止めがかからない者既に「少年」ではなくおっさんにだけターゲットを絞り出した者明らかにONE PIECEのキャラをパクっている者変態を描き続けるもの単行本売上増加の為に乳首を描き足す者単行本売上増加の為にノーパン少女を描く者わざわざペンネームを変えたのに自らバラす行為に走る者集英社で寝泊まりする者読切は絶賛されるのに連載が(ryなどが絶えず、労働基準局も労働実態の把握に努めている。

グラビアがない上、ONE PIECEを筆頭に、NARUTO家庭教師ヒットマンREBORN!などの人気作品は巻頭カラーを自主規制するので、かなりしょぼい。

本文には必ず「○○先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!」「○○先生に励ましのお便りを!」「この作品はフィクションです。実際の人物・団体・事件とは関係ありません」というのが入っていて、現在の漫画雑誌の基礎となっている。

また、新人の発掘に積極的であり、ジャンプの黄金時代には『ライジングインパクト』の鈴木央、『密・リターンズ!』の八神健、『超弩級戦士ジャスティス』の山根和俊、『幕張』の木多康昭など数多くの漫画界を支える大型新人を発掘した。また、有望な大型新人は「獅子は我が子を千尋の谷に落とす」ごとく次々と突き抜けさせるのがジャンプの伝統である。しかし、新人の育成には消極的である上に、無能な新人にギャグプロテクトをかけたりするので、上に挙げた大型新人は皆バイバイジャンプしてしまった。また、作風や作品の内容に関してはジャンルは広いが非常識な展開をさせる雑誌他誌の人気作をパクりまくる雑誌に比べ編集部があまりとやかく言わない為、かねてから絵が小学生の落書きレベルの者下ネタと不条理展開が大部分を占める者なども「数打ちゃ当たる」の戦略でデビューしており、中には何を思ったかその戦法に共感した者の力でアニメ化された例もあるが、現在のジャンプは絶望的な新人不足に陥っており、明らかに画力、日本語などの能力が致命的に欠落している漫画小学校講師の仕事の片手間に描いているイタい落書きまでもが連載される状態になっている。また、ここ数年でとりあえず連載が続いている新人がDCS注入したキチガイとか史上最年長デビューのオッサンとか新人と偽ってる他誌経験者くらいしかいないことからも、弾不足の深刻さが見てとれる。 この現状が長く続いている為か、ついにコメントの寒い作家元祖腹から何か作家など数年前から行方不明になっていた短期打ち切り作家を、何の脈絡もなく呼び戻したりしている始末である。

また、某漫画家T氏は、2006年2月からおよそ1年8ヶ月も消息を絶っていた。行方をくらます直前T氏は、「今年の4月には帰って来るから」と、語っていた。おそらくコミケに行ったまま一生帰ってこないだろう、と思われたが、2007年10月6日に遂に帰ってきた。しかし、また行方をくらますのも時間の問題と思われる。そして、2007年12月10日に再び行方をくらました。しかし、その穴埋めに私立ポセイドン学園高等部というハンパない糞漫画が連載された事から、全国各地でジャンプの不買運動が起こった為に、編集部はT氏捜索の為に冬休み返上でコミケに行った。復帰後は、連載と休載を10週周期で繰り返してジャンプ漫画家と読者を混乱に陥れており、トガシにより被害を受けた有志が集ってトガシ被害者の会という圧力団体まで出来た。

たまにファンロードや、禁則事項ですとか検閲により削除などからアンソロジーコミックを発行しているのだが、そのほとんどが集英社から承諾を得ていない劣化コピーであるので注意されたし。

またジャンプ三原則というものがあり、「努力、友情、勝利」をテーマにやっていたが近年改定され「腐女子、媚びエロ、ひたすらgdgd引き延ばし」が新ジャンプ三原則となった。また過去の名作の劣化焼きまわし、いわゆる「パクリ」も積極的に行われるようになった。(知欠ゾンビパウダーナルトDグレ、等々キリが無い)

「腐女子よ……お前らがジャンプを汚したことを俺は一生許さないぞ!そして、あんな小学生に描かせた方がまだマシだろうと思えるような駄作をえこひいきして他の作品を葬ってきた奴、誰とは言わないがお前もいい加減にしてくれ!」昔からのジャンプファンの大半は、このように近年の編集部の方針には激怒している。

そんなこんなするうちに、2008年18号からジャンプの編集長が、イバちゃんからササキに代わった。ここでまさかのイバちゃん更迭か!?これでポ(ry枠の優遇は終了を告げるのか!?次週、ササキの次回作にご期待ください。

とか言ってたら、ホントにポ(ry枠が終わりを告げた。同時に「新連載の突き抜けも行わない」というササキの意向も明らかになった(とか言っておきながら突き抜け作品どころか史上最短打ち切り作品まで出たが)。しかし明らかにササキに気に入られている作品がいつまでもずるずる続いていることから、今後の独裁体制も懸念される。さらには、ササキの気に入った新連載には、合併号で大増41ページならまだしも、合併号でなくても超大増45ページとか30年以上も休載無しでやってるのに、40周年記念号だからってウルトラ大増50P特別編を通常編と同時掲載という無謀なスケジュールを与えるので、近々集英社に労働基準法違反容疑で強制捜査が入る予定。

しかも、ここ数年はアニメ化された漫画が誌面上位でダラダラと引き延ばされまくっている状態で、新連載の殆どが短期打ち切りに終わり、良くても周年センターカラー→1年半以内に打ち切りが規定路線になっている。どれだけ酷いかと言うと、シャレの通じない辞書にも長くても1年前後とか短命作品を入れ替え続けているだけと書かれたのに、誰も修正しないほど読者に低迷ぶりが定着している始末である。

おまけに、ササキ体制になってから2度目の表紙貰って半年で打ち切り異例の8週打ち切り、連続新連載開始の間隔が異様に短いなど、漫画評論家の予想を裏切る編成とそれに伴う混乱が続いている。

なお、ジャンプはガモウひろしえんどコイチに支配されガモウ帝国となっている噂が・・・・・・・・うわわ!命だけはお助けを!!!!

[編集] 有名な作品(50音順)

[編集] 短期連載いろいろ

[編集] ジャンプアニメの特徴

ジャンプアニメの正式名称は、ジャンプに連載されている漫画を原作としたテレビアニメーション作品である。長いので俺が勝手に略した。その特徴を以下に記す。

[編集] 著名なライター

代表作:「ジョジョの奇妙な冒険」「バオー来訪者」「魔少年ぶきち」など
代表作:「るろうに剣心 -明治無職浪漫譚-」「ですうに月心 -明治筆記用具浪漫譚-」(漫画:小畑健)
代表作:「サすケ忍伝」「魔神竜バリおン」「変幻戦忍アすカ」など
代表作:「仏蘭西ゾーン」「ボボキン」「ユンボルマンボル天気予報」など
代表作:「男闘呼坂」「聖闘士伯父さん」「サイレントナイトホーリーナイト翔」など
代表作:「ロケットでLive Like a Rocket!!つきぬけろ!」「また行きたいなワールドカップ」「邪神マサムネ」など

[編集] 著名な編集長・編集者

マシリト
たぶん漫画家が「編集者いじり」を始めた先駆け。恐ろしいマッドサイエンティストで、滅びの呪文である『ボツ』が口癖。某ゲームシリーズに登場する「あまのじゃく」のモデルでもある。
1990年代後半、部数が急転直下状態のジャンプを救うべく編集長に。海賊漫画鳴門の渦潮などを輩出。部数下落に一定の歯止めをかけた。
そんな彼も現在は、滅びの呪文ひとつで集英社の取締役にまで登り詰めた。
高橋氏
マシリトの退任に伴い編集長に。後任のイバちゃんよりも後輩。
部数首位の座を講談社の発行するライバル誌から奪還することに成功。
しかし某海賊漫画のアニメ映画化の記者会見を船上で行った際、その場で倒れ無念の死を遂げる。
イバちゃん
ギャグ漫画上がりのセンターハゲ。マシリト以上に色々な漫画家にイジられた。高橋氏急死のため、急遽編集長に登板。
その実はというとギャグ漫画ばかり優遇し、しまいには便所紙に描かれた落書きまで独断で連載させた。
結局、看板を入れ替えるだけの作品を輩出できないままジャンプスクエア編集長へ島流し異動。同誌の部数を順調に下げている。
ササキヒサシ
現編集長。影は薄いが就任一年目から猛プッシュしてた作品を半年で打ち切ったり、糞漫画に前代未聞の8週打ち切りを執行するなど容赦ない男。ただ自分が気に入ってる漫画家その作品に甘すぎるのはイバちゃんと変わらない。川口たろう過労死事件の第一級戦犯。
鬼瓶不倫
吉六会メンバー。顔面偏差値の余り高くない某女性漫画家と不倫の末、離婚→再婚をした副編集長。
矢禿
ハゲ。このたびイバちゃんの島流し→トコロテン的にササキの編集長就任に伴い、新副編集長に就任。
ダーアサ(超美化)
ダーアサ(超美化)
ダーアサ
やり手編集者として名を馳せる一方、配下の漫画家に嫌われていやがらせを受けたり、女子高生探偵のストーキングをしてたりしたが、森漫画の暴走を許した事もありイバちゃんより一足早くジャンプスクエアへ島流し。
吉田氏ね
担当した連載(例:でーぐれサムうさデスノ第二部ベルモンドwダサイレン(初期))を迷走させることに定評のある編集者。ナルシストでメディアに出たがり。
ガチホモ
毎年、新人がやってくる季節になると目をギラつかせる危ない編集者。バレンタインデーに命をかける。勿論、男に。せんとくん姿のハゲになり、ますますガチムチ兄貴ぶりに磨きをかけている。
でじお
かつては読者コーナーやDグレなどを担当していたが、お人よし過ぎてシビアさがない事が災いし、最近の担当作品は単行本だけは売れるエロ漫画8週打ち切りの糞漫画など失敗続き。あの落書き漫画の担当であった事は彼にとって黒歴史であろう。だが、身の程知らずが講師をやめ上京するのを意地でも止めた事だけは評価できる。
小西
ゴリラとの、巻末コメントでの激しい毒舌の応酬で有名。故に担当を外されたが、どういうわけかONE PIECEの担当になった。ぴーがデカい。
サイトー
吸血鬼の屋敷の階段でスパイダーウォークしたり、アイシルの作画屋漫画を学んだりゴリラに足が臭いとバラされたり忙しい奴。入社時から東城派を公言し、桃栗みかんをドン引きさせた。ダブルアーツアレっぷりにも関わっている。因みにいとうみきおの担当でもあるので、アレなのは禁則事項です。作画屋の担当から外された事などから来春には左遷されるともっぱらの噂。
モミー
確かジャガーショ卓球を引き継いだはず・・・と思ったが、ジャガーは速攻バティになすり付けられてた(本編でネタにされた)。あとエジリンもダーアサを追って核処理施設で4uするとかなんとか・・・。
川島ゲットだぜ!
SKET DANCEやら、吉田が投げ出したPSYREN -サイレン-など、死臭を放つ作品ばかりを担当している不憫な編集。36歳自称プロ漫画家(笑)なニートの持ち込みに対応したり、苦労が絶えない。ポケモンをゲット出来ないのが悩みの種だが、最近嫁をゲットした。
バティ
ハーフなので一見フランス人のように見えるが、実は秋田出身の田舎者。ハーフなお陰で外人差別を被害妄想している。その迷言・奇行の類により、’07年4月から数えて1年のうちに3作も潰した実績に反してイジられ率が異様に高い。ハシラ文のつまらなさは最早常識の域とも言われるエロヒゲロン毛。実の正体は、妖怪バティりひょん
服部雄(上)。ちなみに下は麻生周一。
服部雄(上)。ちなみに下は麻生周一
服部雄
バクマン。に出て来る「服部さん」とは別人。むしろ新妻エイジ担当のアフロマンのほう。昔はサラサラヘアーが自慢だったのに、麻生周一とアフロコントのコンビを組む為だけに髪型を変えた。二人とも髪型だけならスケット団に入部できる。
このたびようやく、平均年齢が一番高い「地獄の中班」から脱班することに成功。
ピクシー
服部に変わって「地獄の中班」に入班することになったスケープゴート。中班では必ず苗字に「中」がつかなければならないという麻雀のような掟がある為、彼の今後が心配である。
漫画家の巻末コメントにとんちを求めることで有名な、前・読者コーナー担当。
キム
編集コメント初登場で寒い自己紹介をして顰蹙を買った新人。名前からわかるとおりざ禁則事項です動である。吉田と同じくやたらと誌面に出ずっぱりで、またヘタな事言って読者から責められる可能性あり・・・と思っていたら、ジャンプ誌面どころか集英社の新卒採用サイトでイタさを全世界に発信してしまった。因みに彼の弟は、大阪民国でも有名な連続窃盗犯である。
余談だがジャンプスクエアにも「林(リン)」という編集者がいることから、ジャンプが禁則事項ですに乗っ取らr検閲により削除

[編集] 関連

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「週刊少年ジャンプ」の項目を執筆しています。


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