笑っていいとも!
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ いいともでの存在価値 について、ゲスト出演したホロ
~ 小清水亜美 について、番組を観ていて血の気が引いた者たちの発言。
笑っていいとも!は、日本のテレビ番組。何故かよく混同されるが「森田一義アワー 笑っていいとも!」とは全くの別番組である…が、一応ウィキペディアの「森田一義アワー 笑っていいとも!」にはリンクしておく。
目次 |
[編集] 概要
新宿二丁目に存在する日本最大のゲイバー「すたじ・おあるた(スタジオ・アルタとは別モノ)」から平日の昼に全国に放送されている生中継番組。
司会のタモリ(森田一義とは別人)を初め、男性のレギュラー出演者全員がゲイである。出演はタモリ及び影のスーパーバイザーであるゲイの双生児「おす・ぎとぴ・いこ(おすぎとピーコとは別人)」による審査により選ばれるが、その審査とは禁則事項ですである為、出演者全員が検閲により削除を患っている。女性はレギュラー出演に際し、同性愛、セクハラ及び検閲により削除に対して一切不服を申し立てないと誓約しなければならない。その為同番組における女性出演者(特に若い女性)の中には精神的なショックで早々に降番する者が多い。
[編集] 概歴
いわゆる「漫才ブーム」が終焉し、昼間の時間帯に放送されていた「漫才コンビの失業対策アワー 笑ってる場合なんですよ!」という番組が、一視聴者の「笑うってレベルじゃねぇぞ」という一言で打ち切りになり、放送局は急遽後番組を製作する必要に迫られた。といってもどうせ次のきちんとした企画が通るまでのつなぎだし、3か月も持たないだろうから、いっそメチャクチャやってやろう、というスタッフの思惑が反映され、それまで深夜のテレビ番組でゲイ帝として君臨していたタモリを司会に起用、彼のいきつけのゲイバーに中継スタッフを入れ、深夜にやってる大騒ぎを昼間再現しようという試みがなされた。ところが製作側の意に反してそれが大評判になり、3か月どころか延長につぐ延長がなされるに至った。
それに連れて、いわゆる「芸人総ゲイ人化計画」が発動された。前述のゲイの双生児「おす・ぎとぴ・いこ(おすぎとピーコとは別人)」をスーパーバイザーに起用し、二人のコネで日本中から芸が達者なゲイが集められて番組に出演、人気が出た者はレギュラーとして長期出演した。さらに芸人のみならず、元々ゲイとは親和性の高いダンサーを初め、華道家、美容師、スタイリスト、メイクアップアーティスト、料理研究家にまでゲイが登場、これが波及し、他局にも男性出演者全員がゲイという番組が誕生した。一時期ほどの勢いは無いものの、現在も番組は続いており、新たなゲイ人が続々と生み出されている。
[編集] 過去の主なレギュラー出演者
- は・がけんじ (羽賀研二とは別人)
- タモリの強い要望で結成された「いいともゲイ年隊」の一人。降板後は検閲により削除で検閲により削除のあげく検閲により削除となった。
- たしろま・さし (田代まさしとは別人)
- 元はお察し下さい。。降板後は検閲により削除で検閲により削除し、一旦は許されたが再び検閲により削除を行い、永久追放となった。
- やまも・とけいいち (山本圭一とは別人)
- 加藤某(アキハバラ加藤とは別人)とのコンビで出演。17歳の検閲により削除を検閲により削除して検閲により削除となった。
[編集] 過去の主なゲスト出演者
検閲により削除だけ検閲により削除に見えたけど、もう触れてやるなって。
| この項目「笑っていいとも!」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

