石田彰
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「僕はホモじゃありませんってば!!ウフ!!」
~ 石田彰 について、本人
~ 石田彰 について、本人
「僕には君が何を言っているのかわからないよ……」
~ 石田彰 について、碇シンジ
~ 石田彰 について、碇シンジ
「だーかーら!僕はホモじゃないってば!!ウホッ!!」
~ 石田彰 について、本人
~ 石田彰 について、本人
「裏切ったな、僕の気持ちを裏切ったんだ!!」
~ 石田彰 について、碇シンジ
~ 石田彰 について、碇シンジ
「裏切ってなどいない、私は最初からテイルモンについてきただけ」
~ 石田彰 について、本人
~ 石田彰 について、本人
石田 彰(いしだ あきら、オカマのアーさん、1967年11月2日 - )は日本の性別。略称性別:石田。男でも女でもない性別であり、喉仏が発達しているにもかかわらず声が高く、声優やナレーターなどの演技の際は男性を愛し、普段は女性を愛するという不思議な習性を持つ。
マウスプロモーション所属。
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[編集] 概要
- 七色の声を持つ声優として有名。その声の幅広さから、実は石田彰は複数の声優が演じている総称的な名前ではないか、との噂もちらほら。石田の声の幅広さを世に知らしめた動画として、「1人7役」が挙がる。
- 前述の声の幅然り、石田の演技力など、他者を圧倒させる技術力は俗に石田クオリティと呼ばれる。
- ただし歌声に関しては微妙であり、石田自身もそれを自覚してるのかキャラソンなどの仕事でもあまり歌いたがらない。しかし銀魂ではネタと割り切ってるのか歌声を披露している。最近では「DJ.OZURA」の名でラップをアレンジした「カツラップ」なるものまで披露した。
- ラジオなどでの「絡みにくい声優」としても有名。だが竹内順子や甲斐田ゆき等、仲のよい声優とのラジオやイベントでは、タミフル石田を拝める。
- 声優の保志総一朗と仲がいい事で知られる。なお、ふたりがどこまでの仲のよさなのか訊く事は声優界のタブー。
[編集] 特色
- 数年前までは女性よりも高い高音の声でオカマ役や少年役や女性役を演じる事も多かったが、近年では声が僅かに低くなった為か、青年男性の役を演じる事が多くなった。
- 上記の影響は少なくないが、『並みの声優では平然とやってのけられないキャラ(所謂ヘンタイ路線?)』への影響は殆ど無い様である。
- 主に女性……それも腐女子に圧倒的な支持を誇る声優のひとり。
- 石田は数年前からBL作品への出演は控えている。だが今でも石田が出演するBL作品は神作品として腐女子、及びガチホモに崇められている。
- 尚、初チューは22,3歳。女か男かは不明
- 天敵は林原めぐみである。『スレイヤーズ』をはじめ、数多く共演しているが、演技でも素のトークでも尻に敷かれている。一度、リベンジをしようとしたことがあるが、林原の巧みな話術と当時最大であった林原支援団体の前に無残に散った。
- DAISUKYこと小野大輔の事務所の先輩である。ちなみに、彼からメールアドレスを聞かれた際に身の危険を感じ断ったという。その後も虎視眈々と狙われているようだが…。
- 巨乳好きだと言い張っているが、本当はkyぴー根好きなのかなぁぁ?。絡みにくいとの評価があるがアレの時でも絡みにくいかどうかは・・・・・・チョメチョメに聞いてください。
[編集] 裏稼業について
- 表でもマージャンゲームで『萌える脱衣女装少年』を演じていた様に、この特性を生かし姉萌女装18禁アニメに主演経験がある(但しクレジットはされていない)。
- 因みに、女装ネタは無いものの、エロゲー原作18禁アニメにも複数主演している(但しクレジットはされていない)。


