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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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亀山「こんな……面白くないからといって即削除で済ましてしまっていいんですか、右京さん!」
杉下「もちろん、これで終わらせるつもりはありませんよ」
亀山「でも、どうやって…… !!? 右京さん! この相棒のリンク、クリックしてもなんにも起きませんよ!?」
杉下「っ!!!! 僕とした事が! 僕達は大変なミスを犯していたのかもしれません!」
亀山「え、ど、どういう……」
杉下「事件はまだ終わっていません! この項目を乗っ取ろうとしている真犯人はまだ他にいます! 亀山君、すぐにこのページの履歴を洗ってください!」
亀山「は……はいっ!」
小野田「杉下も、懲りないねぇ……」
[編集] それはさておき
はみだし刑事情熱系とは、かなり変わり者な高見兵悟と、家族を皆殺しにされたお人よし過ぎる西崎の二人からなる警視庁広域捜査隊が事件を解決していく日本のドラマ。登場人物のやぼ4さとあれなシーンがほとんど無いことで人気が出た。 現在では、ちょっとだけ新録部分が付いた再放送で視聴率20%以上を叩き出すドラマとなっている。
目次 |
[編集] 主要人物
[編集] 特命係
- 杉下右京
- 警視庁広域捜査隊係長。“係”を一つ抜かすと警察官からサラリーマンになってしまうので気を付けること。警部。ロゴマークで背の小さい方。オールバックがよく似合う53歳。
- 東大卒でキャリアとなったが、頭の回転の速さと禁則事項ですだらけの警察内で正論をバンバン言ってしまうのでお偉いさんに嫌われて特命係に島流しにされる。冷静沈着で行動は読めない。というか読みたくもない。
- 英国趣味で紅茶をいつも飲んでる。サスペンダーも愛用している。友人は殆どいないが、右京が「先生」と呼ぶ第5ドールとは茶会に毎回出席するぐらいの仲である。
- もちろん、エクストリームな紅茶の淹れ方も彼女に伝授してもらった。「亀山君、紅茶を淹れて頂戴。」
- チェスも強いらしいけどぶっちゃけ一般人にはよく分かんない。ツンデレ(クーデレ)。
- 事件解決の段階になると64%の確率で激昂し、顔を震わせながら物凄い勢いで怒鳴る。視聴者はその瞬間が来るのを毎週楽しみにしている。「恥を知りなさぁい!!!!!」
- 警察官になる前には教師だったり刑事だったりと紛らわしかったり探偵事務所の調査員だったり狼少年だったらしいが、その辺りのことは別次元の出来事かもしれないよ。
- 口癖は「はいぃ?」(初期と今だとイントネーションが全然違うことは突っ込んでも良いらしい)、「細かいことが気になるのが僕の悪い癖」「最後にもうひとつだけ」(左手の指し指を立てて)など。ちなみにスープスパゲティを考案したのは右京である。
- 好き嫌いが多いが、自分では無いと思ってる。(酢豚に入っているパイナップルの存在意義がわからない)
- 「左文字進」、「柏木左京」と言う人物が別作品にいるが、右京さんを「リ・イマジネーション」した人物なのかもしれない。
- 亀山薫
- 広域捜査隊刑事。別に警部補。ロゴマークで背の大きい方。フライトジャケットーがよく似合う44歳。
- 元々は捜査一課という花形部署に居たが、手柄欲しさに焦ってしまい指名手配犯に人質とされる。その所為で特命係に左遷されてくる。最初は何考えてるんだか分からない右京に振り回されていたが、最近はお互い視線だけで会話できるレベルにまで成長。良く誘拐されて人質に取られたり犯人に襲われたりする体質。豆から淹れるくらいコーヒーが好き。味覚と勘の鋭さは折り紙付き。島根県の県庁所在地は松山。アンパンよりジャムパン派。
- 普通の刑事の様な気もするが、色んな人たちに「杉下右京の唯一の相棒」と認められていたりする凄い男。だって今まで6人も辞めてるんだよ? しかも右京のツンツンツンデレがツンデレにまで変化したし。
- あと誰か上司を名前で呼んでいることに対して突っ込め。
- シーズン7で警察を退職し、片岡物産サルウィン支店に就職。意味が分からない。というか帰ってきてくれー!!!ちなみにコーヒーはブルックス。
- 別次元では料理が得意。因みにその世界では大河内に似た人物と親友である。
- 一度「デカレンジャー」と呼ばれた際は「子供達の前では変身できないのだ!」と言っていたが、そもそも彼はSPライセンスを持っていないので変身できない。
- 彼の友人は事件の犯人若しくは、被害者になってしまう運命がある。
- 現在は京都で活躍しているとか何とか。
- 神戸尊
- 広域捜査隊刑事。元警察庁清掃員。宇宙一の王子さま(自称)。
- 元は清掃員として警察庁に勤務していたが、乱暴な掃除機テクニックによって隅々まできれいにするどころが汚しまくってしまい(主に砂塵で)、お偉い方から忌み嫌われて解雇されてしまう。以前から興味があった特命係に「人材の墓場って言われるくらいだからそうとう汚ちゃないに決まっている。俺様がきれいにして誰もが羨む場所にしてやろう」と自信満々に断言し、警察手帳などを偽造して勝手に潜り込んだ。
- 杉下との初対面では運悪くなだめ役亀山がやめたあとで、罵詈雑言を吐かれたあげく「使えない奴」と烙印を押されてしまう。そんなことから彼に殺意を抱き、駆除しようと思うようになり、マクドナルド愛用のパソコンで日々完全駆除の仕方を模索している。
- ちなみに名前の読み方はそんです。そんですからね。大事なことなので二回言いましたよ。
- 死体が怖いらしく、33分持たせる人と何か関係があるのかもしれない。
- 死体怖いよ~~、母ちゃん、助けてけろ。
- 大河内さんが友人である。そしてあろうことか「なぜ結婚しないのか」と聞いてしまった。
- この先が心配である。
[編集] 特命係に関わった人々
- 亀山(旧姓:奥寺)美和子
- 薫の恋人で後に結婚。元は東西新聞文化部究極のメニュー担当の新聞記者だったけど現在はフリーのカメ…ジャーナリスト。多分一番波乱万丈な人生を送っているメインキャラ。必殺技は「足を踏む」。
- 愛情を込めて料理をすると色が怪訝しくなったりしてしまう。何で今泉なんかと(ry。
- 薫が退職し、レギュラーから降りたので当然彼女もレギュラーから降りた。
- 宮部たまき
- 右京の元妻。離婚した相手と今も仲が良いのは世界七不思議の一つになっている。
- 店名が花の里へと変わった際に会員制となったらしく、基本的に右京·亀山夫妻以外の客は居ない。
- トリオ·ザ·捜一
- 警視庁刑事部捜査一課の伊丹憲一·芹沢啓二·三浦浩一の総称。刑事って二人組で行動するものだったような気がするが、別にそんなことはなかったようだぜ!でも現場に出向くのは伊丹憲一と芹沢啓二の二人というパターンが大半。
- 伊丹憲一/アポロガイスト
- トリオのリーダー格。巡査部長。通称イタミン、っていうのはファンが言い出したのに気付いたら公式になってたよびっくり。(イタミンVなる栄養ドリンクもある。)
- 口癖は「特命係の亀山ァ~!」だが、何パターンも存在している。亀山が警察庁に移動すれば「警察庁の亀山様ぁ~?」運転免許試験場に移動すれば「運転免許試験場の亀山~」所轄に移動すれば「所轄の亀山見~」健康ランドで犯人を捕まえれば「健康ランド会員の亀山~」など亀山の行く先々に応じて律儀に呼び名を変えている。
- 現在のところ最短は「特亀!」。ちなみに携帯にもこれで登録。最長はおそらく「広域捜査隊の島根の県庁所在地は高見さんよぉ~!」悪人面だけど、叱ってくれる系の美人に弱い。面白いぐらい典型的なツンデレだけどメロンパンよりジャムパン派。
- 嗅覚が鋭く亀山の匂いや杉下の匂いが分かる。(ちなみに亀山の匂いは「カメの匂い」杉下の匂いは「理屈っぽい匂い」)
- また、特異体質で誰かにうわさをされると体が痒くなる。このことに対して本人は「人生色々、体質も色々だ!」とまるでどこかの首相のようなことを言っている。
- ドラえもんのジャイアンのようにスペシャルや映画になるといい奴になる。
- 亀山退職を一番悲しんでた。
- 別世界では語尾に「なのだ」を付ける怪人。
- 殆どの同僚が家族又は彼女と大晦日を過ごそうとした中、自分だけが独身で孤独な為「事件、起これ~」と祈った結果、本当に事件が起こった。
- その為、殆どの同僚達は彼の所為でプライベートを滅茶苦茶にされた。米沢さんだって独身なのに・・・
- 本当に迷惑な奴だった。ただ反省したのか、これ以降は念じていない。
- 10年ほど前の事件で逆恨みをされ、命を狙われたこともある。
- 芹沢啓二
- トリオに途中参入、というかこいつが入ったからトリオ結成になったきっかけの男。巡査。
- 先輩と立場と彼女に弱いけど、たまに下剋上を狙っているような言動を見せる。初期の髪型は痴漢分けとも呼ばれ親しまれていたが、今ではすっかり好青年風である。携帯の待ちうけ画面は彼女の写真。出身地は島根県の吉田。いいかげんにしんさいや!
- 三浦浩一
- トリオの中では最年長。巡査部長。老眼鏡紳士。出身地は岐阜県。
- 唯一の妻帯者で、よくFBIで研修している。伊丹と芹沢が暴走した場合に止めることが出来るため重宝されている。いや、だから本当にFBIで研修してるんですってヴぁ。ひでぇことしやがる。
- 米沢守
- 広域捜査隊の鑑識。巡査部長。捜査に参加できない特命係に情報を提供する。落語好きだったりアナウンサーオタクだったり完済人するが、多分タイガースファンではない。多分。
- 米沢にそっくりなヒゲの監察医がいる。
- ちゃっかりトリオ·ザ·捜一を出し抜いて映画で主役になった。髪型はいじらないでください。
- 角田六郎
- 警視庁広域捜査隊課長。Season4までは薬物対策課の課長だった。
- 「暇か?」と言いながら特命係に遊びに来たり仕事押し付けたりする人。特命係に遊びに来るお前が一番暇だろ。課長なんでしょ?京都府警の六角一二三は双子の兄。婿養子になっているために苗字が違う。
- "剣聖"のラストシーンにて、ついつい三節棍を振り回し亀山を叩きのめした挙句メロンを焼きメロンにしてしまい、一時期特命係と不仲に。
- Season7の2話で特命係を独自に監視していた事が発覚した。
- 愛車はミストラル
- 大木長十郎&小松真琴
- 通称「背景コンビ」。いつも特命係を覗いている二人組。課長の部下なんだってヴぁ。
- 例の如く、大きい方が小松で小さい方が大木なんだってヴぁ。いつもいつもどっちがどっちかこんがらがる視聴者が多数出てくる。体格と名前が正反対と覚えると覚えやすい、が油断するとまた分からなくなる。
- Pre1から登場する数少ないキャラにも関わらずSeason6でやっと下の名前が付いた。
- 課長とはプライベートでも仲がいいらしく早朝から3人で死体を釣りあげている。
- 小さいほうがS7で撃たれたが、防弾チョッキを着ていたので無事っぽい。
- 内村光良
- 警視庁刑事部部長。警視長。正月は家族でもちをつくんだ。知らなかったか?
- 「特命のやつ、いたずらばかりしおって!けしからん!」
- 「旅費は出ない!」
- 中園照生
- 警視庁刑事部参事官。警視正。内村の腰巾着的存在。
- ストレスをため過ぎたせいで髪がかわいそうな事に…
- 「旅費は出ない!」(大切なことなので二度言いました)
- 大河内春樹/オルタナティブ・ゼロ
- 警視庁警務部の主任監察官。ピルイーターと呼ばれているが実は薬ではなくて禁則事項ですを噛んでいた。
- 禁則事項です以外には紙も食べる。とにかく常に何か口に入れておかないと不安なタイプ。
- ゴールデンタイムのドラマなのに禁則事項ですという設定で部下とエクストリームスポーツをやって死人を出した。恥を知りなさい!この泥棒猫!
- もちろん秘密をバラしたら、懲戒免職です。
- 以前は毎週日曜日の朝にカードデッキを放り投げていたげていたが、その6年後は詐欺師のモンスターになっていた。
- 神戸尊の数少ない友人。だからといって禁則事項ですと言う関係でもない。
- 小野田小慰官房長と呼ばれているが、本当はもっと長い役職。警視監。警察のナンバー2に当たる人物。
- その昔兵悟を参謀として緊急対策特命係を作り、作戦失敗の責任を全部兵悟に背負わせて特命係に追いやった張本人。そして自分はどんどんと出世していく、という食えない男だけど彼が居なかったらこのドラマは始まらないんだよね。
- また、今のところ世界で唯一のエクストリーム·皿戻し選手であり競技の発案者でもある。近年この競技の知名度は上昇傾向にあり、オリンピック競技として世界に認定される日も近いと噂されている。
- 「~かしら」と何故か女言葉がよく似合う。
- 陣川公平
- 広域捜査隊第三の男。殺人願望があるらしく闇サイトにやたら詳しい。指名手配犯になるのが夢。
- 毎日電卓を叩いている。
- 前世は助さん。
- 鹿手袋啓介
- かつてはあの有名な刑事の部下だったが、役立たずなのでクビにされた。
- 現在は記者であり、美和子に手を出したりしていた。劇場版では片山雛子とつるんでいた。
- 北条晴臣
- 元外交官。アイアンハート城に住む憎たらしいジジイ。
- 「北条さん」と呼んでもそっぽを向きます。「閣下」と呼んであげましょう。
- 特技はボケたフリと赤フンダンス。
- 瀬戸内米蔵
- 元法務大臣。あの人とは真逆で死刑執行命令を一度も出したことがない。
- というのも議員になるまで仏門に入っていたからである。
- 苗字が一致しているのと仏教つながりで瀬戸内寂聴と姉弟説があるが
- 実は閣下の弟でアイアンハート城の真の主。
- シリーズ最後の犯人になるかと思いきや、Season7の2話目で逮捕されちゃった。
- 多分、俳優の体調を考慮した結果だったのだろう。
- 別次元では会社の会長であった事もある。
- 赤いカナリヤ
- 左翼過激派。
- 有り余る技術力を宴会グッズを作ることで生かしている。
- 浅倉禄郎
- 亀山夫妻の旧友。元検事。ハイパーヤンデレ。
- 大河内も出演してた特撮やハルヒにも同じ苗字の人がいたけど多分気のせい。
- 決してヅラは被っていない。
- おまえ14才の母に出てただろ。
- 最後は師と言える人の指示で殺害されてしまう。
- 月本幸子
- Season4で初登場した「ついてない女」。
- Season6に再登場した際は服役中であったが、脱獄に巻き込まれ人質になってしまう。
- 亀についている女と言われていたが、やはりついてない女だった。
- ついてない女と言われているが、自称「世界一不幸な美少女」と嘆いていた某アニメの主人公とは全く関係ない。名前も違うしね。
- 城代金融
- 暴力団。Season6の時点で解体されている。
- 銃で撃たれても、何故か彼等は一命を取り留める。
- まさにゴキブリ並の生命力だ。
- 杉下花
- Season4に登場した右京さんとは遠縁にあたる姪。言動や癖が右京さんにそっくりだが、所詮は一般人に過ぎない為、警察に連行されたり、犯人に殺害されそうになる。
- 職業は写真家。
- 尚、「花の里」は彼女の名前からとった。
[編集] ファンの見つけ方
- イカ、ラムネ、便器、ガスマスク、という言葉を会話に交えてみよう。
- その時に何かしらの反応を示したら、相手は相棒ファンである確率がかなり高いです。
- もっと手っ取り早く見付けるなら「ウィン・パティオル」と笑顔で言ってみよう。(この後どうなっても保障はしません。)
- 相手の表情が明るくなったらファンであることは確実です。
- 気色悪いものを見る目で見られたら? まあそんなこともあるさ。
[編集] ドラマ
「どの話が面白いかじゃない。全部を、観るんだ」
- Pre Season
- まだ連続ドラマじゃなかった頃。EDにZARDが使われていたりしたのも良い思い出。見どころは若い亀山
- Season1
- OPがオサレに変化。微妙なサブタイトルが付いたり、まだどことなく土ワイっぽい感じ。あーいぼー
- Season2
- OPは相変わらずオサレだが、アレンジの違うものがあったりする。伝説の回である第18話『ピルイーター』もこのシーズン。OPは全部で4パターンあるが視聴者は2パターンぐらいに思っている。
- Season3
- OP曲が現在のメインテーマになる(アレンジは違うけど)。映像はどんどんオサレに変化。うん、良い線いってる。杉下右京の紅茶の上を亀山がスケーティング。
- Season4
- 前回同様別アレンジのメインテーマのOP曲。スライドショーの画像はシーズン3までに登場したものを使ってるらしい。バキューン!
- Season5
- 現在と同一のメインテーマを使用した、相変わらずのOP。どこでもドアー。
- Season6
- 特命係大量発生、だけどやっぱりオサレなOP。最後の最後で爆弾を落としていった小野田(=製作)の所為でモヤモヤが晴れません。亀山同士がキャッチボール。
- Season7
- 2008年10月より放送。映画の興行収入のおかげか予算大幅アップ。亀山卒業もあってかOPがシンプルかつ、短くなり、曲もメインテーマのアレンジ+女性の歌付に。3P両論の模様。レベル4で亀山薫が卒業。殉職か出世説が囁かれてたけど、実際はどっかの難民救済活動のために退職。2話であんまり意味ないのに海外に行ったのにはそういう思惑があった模様。無論、嫁も卒業。
- Season8
- 2009年10月14日ぐらいから放送。オープニングは椅子に座りバイブに耐えながら考える人をやるという新しい試み。何故か今まで毛嫌いしてたトリオがツンデレ状態に。1話で腐乱死体を発掘。5話で神戸そんが鉄ヲタに喧嘩を売る。
[編集] 相棒劇場版
テレビ朝日はほとんどノリで相棒の映画を作りましたその名も「右京とたまきのNIGHTLIFE右京の竿師列伝いま相棒の歴史が変わるゴールデンウイークの予定はこれできまりはみだし刑事との豪華二本立て亀山と常盤貴子のラヴシーンもあるかもよつーかはみだし刑事って何ですか?この映画みないと学校で話についていけないから観なさい!」が不覚にも公開された。あまりにもタイトルが長いため映画のCMではタイトルを読み上げるだけという(映像は右京の静止画)という感じだった。観客が期待したいわゆるお色気シーンはなく「本仮屋ユイカの薄着のシーンがお色気シーンなんですよ」と右京役の俳優(日本オールバック協会副会長)は語っている。映画は大ヒット(不覚にも)したがこれは二本立てだった「はみだし刑事情熱系-THEMOVIE-」(実際は総集編)のお陰だったのは言うまでもなく映画をみた後の観客に話を聞くと「相棒ってなんですか」などのコメントが多くほとんどの人が「はみだし刑事」のほうが面白かったと言っている。この影響を受けてテレビ朝日は「はみだし刑事情熱系」を再び制作しようとしたが柴田恭平が現在認知症で自宅の回りを徘徊し「行くぜっ」とか言ってる事や平泉成がさんざキムタクにモノマネされた事や風間トオルがあのキャラと名前が同じ+さんま御殿で空気扱いされている事やケロンパの夫が最初のほうしか出てなく劇中で「おまっとさんでした」と言わないことやみゆき役がいきなり木内昌子になって視聴者が違和感を感じた事や樹木希林が年をとってテレビに耐えられなくなった事や劇用車がレパードセダンやセフィーロとかでキモかったことや黒谷友香がCMで沢山の男性のオティンコを立たせたことが原因で制作中止。なのでテレビ朝日は「ゴンゾウー伝説の刑事ー」というオカメインコを主演に抜擢した(これは日本のドラマ史上初の動物が主演の作品だ)を見切り発射しグダグダ感たっぷりの刑事ドラマでこれを主力にして映画化もやろうと画策しているが見事につまらん、一部の柴田恭平ファンからはタイトルがたとえ「なかだし刑事情熱系」でもいいから柴田恭平を主演にした刑事ドラマをやってくれとクレームがきているこれに関してテレビ朝日は「ゴンゾウは内野と本仮屋ユイカを起用しているのでハゲタカより面白いよ(主演のオカメインコどーしたのかな?)」と柴田恭平ファンを説得するのに結果的に柴田恭平を侮辱するというまさかのクレーム対応で視聴者の感情を逆なでしている。最近ではテレビ朝日が柴田恭平ファンに社員のほとんどが肉体(棒)を支配されたため「柴田恭平主演のドラマやるっきゃないうんうんやるっきゃない×2」ということで柴田恭平の自宅まで交渉に行ったが自宅は明らかにゴミ屋敷で取材クルーに鮭の切り身の入ったホタテ貝を渡すなどの奇行っぷりで最終的にば「行くぜ!」といってプレミアムカルピスを発射したためテレビ朝日の力(テレビのチカラ)で警察に逮捕してもらった(実際は柴田恭平が「行くぜ!」と言って徒歩で警察署に歩いていったがテレビ朝日の見栄で「テレビ朝日の力で(テレビのチカラ)」というクソな理由になっている)。警察(所轄の生活安全)で柴田は「ねぇ!しよ~よきもちい い こ~としよ~う」などと連呼しクレイジーな刑事(てゆうかただのゲイ)に「みっくみっくにし~てやるよ」と言われア○ルファ○クされた!あまりの巨根ぶりに柴田恭平はたじたじ(死語)だったがこれにより柴田恭平は認知症が治り現在は自宅の回りで脱糞するまでに回復している。最近では自分の肛門から排出した茶色い物を食う姿までご近所さんに目撃されておりどんどん認知症が治っているらしいんだなこれが!某有名おもいきった系昼型健康みのバラエティー番組の取材に対し柴田恭平は「まぁはっきりいってうーんその~な~んとゆうかえ~とえ~とえ~とはいらんよいらんちゅうねんいらんちゅうねんあぁぁぁ」とコメントし最後に「男は30過ぎるとザーメンが腐る」という明らかにどっかの歌手みたいな事をいってた結果ザーメン発言が世間に知られ柴田恭平はさんざ2ちゃんねるで叩かれたが意外にザーメン被害で苦しむ女性から柴田恭平は熱烈に支持されたのであった。柴田恭平主演の「はみだし刑事情熱系ーTHEMOVIEーその2」は2009年春公開みんな観なさい!ところで柴田恭平が出演を承諾するまではこんな会話のやり取りがあった すたっふ~(以下☆すた):「柴田さん今度映画でてくれますか?」 柴田恭平(以下シバタ):「馬鹿野郎!おれはまだゴミと生活したり自分のうんこを食べたりしたい年頃なんだよう!」 ☆すた:「それじゃまるで老人じゃん!」 シバタ:「ば~かおまえもうんこくったらおれみたいに売れなくなるぞ」 ☆すた「--b」
[編集] 小説版
2つの話を無理やり1話にしたので、1話で事件を二度解決している。
[編集] 漫画版
小学館の「ビックコミックスペリオール」で大好評連載中。
すごく···同人誌で(うわなにするやめr