学校

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

学校(シュエシャオ)とは毎年不祥事を起こしマスメディアインターネット上でその姿勢がバッシングされるにも関わらず、何故かエクストリーム・謝罪には毎回出てこない、国家との金融面での癒着が疑われる東証株式上場企業である。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「学校」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 学校の歴史

一人の女の割れ目からアマテラスが長らくのヒッキーライフに終止符を打って飛び出してきた。

アマテラスアマデウス、もといマリア・カラスと語感が似ていたため、100年に一人の天才かと周囲の期待を受けていたが、単なるストリップ大好き人間だったので、羨望の眼差しは、すぐさま失望のそれへと変化した。

(一説によると、テラワロスにも語感が似ていたから凡人になってしまったのではないかと言われている。)

これに激怒したアマテラスは日本人を個人よりも共同体を好み、一部特化型人間や、個性的な人間、才気ある人間、キチガイを排除し、南野陽子松田聖子を妬み、バッシングするような、集団農耕民族へと造り替えた。

この結果に満足したアマテラスは調子付いて「お前たちはこれから社会の歯車とならなければならぬ!!!そのためには無知蒙昧な貴様らに徹底した社会常識及び企業即戦力を叩きこみ脳のシナプスにねじ込む!!歯車とならぬものは欠陥品だ!!徹底して排除し、これを集団の快楽とすべきだ!!」と宣言。

これが教育の基本方針となり、学校が生まれ、人々は集団として生きるために蹂躙され他人に気を使わなくてはならぬようになり、岩戸景気に喜んだとさ。おしまい。

[編集] 教育の概要

現在の学校で教えていること
現在の学校で教えていること
パレスチナの学校で教えていること。
パレスチナの学校で教えていること。

いじめより社会のシステムを学び、体罰と言うより集団リンチヘッドロックにより力関係を学ぶ。試験によってカンニング一夜漬けなど、人生に必要な技術を身につける。

教育には教科書を使う。教科書には太宰治芥川龍之介アインシュタインのあの法則等、学校に馴染めなかったであろう、正にアマテラスが言うところの、人間失格的な人物が書いた小説や、考案した公式等が掲載されている。

「彼らの人間性を知ってしまって、子どもに悪影響が及んだらどうするのか!」とPTA(Personal Terminal Automanualの略)は喚いてるか喚いてないか知らないが、彼らの人間性については「まんが世界・日本の偉人」でアンサイクロペディアばりの嘘八百を教えているので無問題である。

この教科書を読経のように、流暢かつ分かりにくく、時々つっかえながら、朗読することが先生の務めである。そして眠らないようにひたすらノートを取り理解することが生徒の務めである。時々、生徒を当ててプレッシャーをかけるのも非常に良い。

生徒が萎縮してしまうではないか、こんなので頭の中に内容が入るわけが無い、一人でオナニーしながらやった方が効率がいい、と累々たる非難もあるが、教育の真の目的は人間の集団適応化なので、問題ではない。

生徒が人間関係や先生の授業が分かりにくいせいで、成績が急落しても問題ではない。成績評価は社会という荒波に備えるため、相対的で絶対的でないので問題ではない。絶対的に問題ではない。

なおゆとり教育もあるが、単に教科書の問題数が減っただけで、教育方針は「“ゆとりをもって”集団に染めあい馴れ合い見つめ合おう」といった今までの基本を染め直しただけのものである。

問題数が減ろうが先生や生徒の問題が多ければ、最早“ゆとり”とは呼べ無さそうだし、そもそも集団自体がストレスの塊なので、どこの何がゆとりなのか未だに解明されていない。

[編集] 建造物及び構成員

2007年からヤンキー先生が提案した新法案より、呼称が少し変化した。

顎絞(がっこう)は、建造物に関しては、肛悶(こうもん)、功捨(こうしゃ)、乞う体(こうてい)、体粥感(たいいくかん)、漏菓(ろうか)からなり、構成員は喉超腺性(こうちょうせんせい)、叫私(きょうし)、恫糾生(どうきゅうせい)または性賭(せいと)からなる。

名は体を表すというが、これ程ピッタリはまるのは珍しい。

顎絞には様々な監視システムが設けらている場合が多く、監視カメラや動体感知センサー、窓の開け閉めを監視する装置が設けられている場合がある、これは外部からの侵入者を監視するという目的とともに性賭を監視下において洗脳し将来、国家の よい一員となるよう丁寧な指導を行うためにも設けられている。 また、スピーカが廊下や教室などに設けられており、音波による洗脳とともに、それをマイクとして利用した叫咽による盗聴 行為が行われていることは衆知の事実である。また、メディア関係者とも内通しており教科書進度や社会情勢、問題行動のある性賭などの情報をやりとりしながらそれらと同調した洗脳システムを構築している。


[編集] 所持物

子どもはカッターナイフ(彫刻刀やバタフライナイフ、サバイバルナイフなど、挙句の果てにはオスカー・ワイルドの右手に持っているものも含む)や爆発物(主にダイナマイト、テポドン、核爆弾、水爆、最近はプラスチック爆弾が流行り)を持ち込む事が義務とされている。

これはコロンバイン高校人間ピンボーリング射的大会に倣ったものである。

昨今は日本も殺伐としてきたので、貴重な税金納め蜂が失われることが無いように、自衛、集団的自衛権、潜在的暴力癖、アンチニヒリズムを子ども武器を持たせて教えるのである。

[編集] 校歌

校歌は学校によって異なり、電波ゆんゆんくちびる西高校日曜日~ひとりぼっちの祈り等、バリエーションに富んでいる。

ジャズアレンジやボサノバアレンジ、ヘビメタバージョン、シングルバージョンをついに網羅、20周年記念リマスタリングアルバム、 処女作がついに発見 といった物も腔潮(こうちょう)の気分しだいによっては、ある。

[編集] 学校卒業、中退、除籍後進路

ここで才能を見出された者に、ニートフリーターという未来が待っているのはジャパン独自の特典である。

ニートフリーターの特典は生活保護の期限切れとの争い、親との罵り合い、国民保険の未払いといった冒険とスリルに満ちた、時の流れに身を任せ一度の人生それさえ捨てることも考えざるを得ないような毎日を過ごせる点である。

才能の無い者は、平凡だけど誰かを愛しあなたの色に染められ、家族に囲まれて健やかに育つ子どもを眺めながら夫婦で寄り添う普通の暮らしをする位しか道が無い、というつまらない結果となる。

社会主義国家では、ニートは玉砕道具として使われるというさらにwktkでドキドキに満ちた人生を歩むことが出来る。

そしてこれが書かれてからすぐ、日本に社会主義の足音がショッカーのごとく迫りくるのであった。うわっくるなアッー!

禁則事項です
ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、対象箇所は消去しました。


[編集] 種類

[編集] 初等教育

[編集] 中等教育

[編集] 高等教育

[編集] 関連項目

アンコモンズに、学校に関するガラクタがあります。


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