出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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危険情報: この国の全土、及び一部地域には、日本の外務省から退避を勧告する、危険情報が出されています。
詳しい情報は外務省海外安全ホームページで公開されています。
それでも行ってみたいという聞き分けのない貴方は自己責任という言葉を親御さんから教わるか広辞苑で調べてから検討してください。
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グルジアは、所在地がアジアなのかヨーロッパなのか分からない国だが、アンサイクロペディアではアジアとする。一応。
[編集] 概要
- 国名は、実は日本語。「グルじゃん!」が訛って「グルジア」になった。要するに、日本とは重要な関係にある。同じ戦争大国として。
- 2004年には、5つの赤い十字の描かれた国旗に変更。これはロシアへの宣戦布告である。しかし、ロシアは「ふん、こんな馬鹿なグルジアなぞに構ってる暇はね~んだよ!」とのことで、戦争はしなかったので、休戦(?)状態にある。
- お隣の国「南オセチア」からは、毎年のようにスパイ達が侵入してくる。そのため、国内の治安は毎日悪化するばかり。今に人口0人になるかもよ。
- 2004年には、首都トビリシ(正式には、飛び石)にて演説中のブッシュ大統領が、銃撃され、死亡した。(その後、日本の当時首相小泉純一郎氏がタイムマシンで殺害される前のブッシュ大統領を連れ戻したので、一件落着)
- このように、治安の悪さは誰にも負けない国である。まぁ日本には劣るかな?
- それから、世界遺産もあることにはある。この国の宗教である、赤い十字を毎回2007回拝むという「セントジョージア宗教」のための教会などがその例である。
- 国内の「アブハジア」という地域は、グルジアの反対を押し切り、一方的に独立したため、2ヶ国間で戦争になっている。
- グルジアから日本に来た有名人としては、相撲レスラー黒海が有名であるが、彼はグルジアの黒海を、日本のダメダメな国会とかけることで、社会を風刺していたのだ。
- ちなみにトビリシは正式には、「飛び利子」と金融業の設定する初回金利が10倍に跳ね上がる事もあって、トビリシという地名になったが稀に飛び石と呼ばれることもある。
[編集] ロシアの守護
- 全世界が2008年の北京オリンピックに夢中になっている間に南オセチアを制圧したいグルジアはサアカシビリに許可をもらい南オセチアへ侵攻したが母なるロシア軍によって失敗。しかし、母なるロシア軍がちょっくら長居して更に南オセチアとアブハジア共和国の独立を認めてしまったので、グルジアはキレて断交した。一方、皇帝プーチンは北京オリンピックを見に行っていて帰ってきませんでした。
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