アレイスター・クロウリー

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「私の尊敬すべき人です。」
~ アレイスター・クロウリー について、オスカー・ワイルド

アレイスター・クロウリー(英:Aleister Crowley、1875年10月12日 - ???)とは、聖なる鞭もニンニクも杭も十字架(自分は十字架の服を着ているが)も流れるプールも2ちゃんねるも効かない無敵の正義吸血鬼である。元魔術師でもある。現在は学園都市の某ビルに引きこもっている。親戚として荒木飛呂彦がいる。中二病の持病持ち。

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「アレイスター・クロウリー」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 来歴

  • 1875年10月12日、イギリス某所にて光臨する。
  • 1883年、光臨して初めてバルスを使用、その後急速に魔術のレベルが上がる。
  • 1885年にはキリスト教系の寄宿学校へブチこまれるが、いじめに耐え切れず脱走する。しかしその途中に吸血鬼荒木飛呂彦と遭遇、見事にアレイスターは吸血鬼になる。
  • 1898年、黄金の夜明け団といういかにも胡散臭い団体に入団。
  • 1899年、世界中の魔術を封印する事を決意する。
  • 1900年、魔術を封印する事が面倒くさくなったため、世界旅行に出かける。ついでに黄金の夜明け団を脱退。
  • 1902年、ヒマラヤ山脈・K2に突撃する。そして自爆。
  • 1903年、女性と結婚。物好きな人もいたものですね。
  • 1904年、新婚旅行先のエジプトにてエイワスから毒電波なのかよく分からないものを受信し、法の書を授かる。この時から持病の中二病が悪化する。
  • 1920年、イタリアシチリア島にテレマ僧院という胡散臭い建物を建設。僧院内にて麻薬禁則事項ですを使った儀式を行ったため、ムッソリーニがブチ切れ、追放された。
  • 1947年、イギリスから日本へ引越しして、多摩地方にて引きこもりを始める。
  • 1975年、今度は学園都市の某ビルに引きこもり、赤い弱アルカリ性培養液に浸かり始める。
  • 1981年、やっぱり魔術を本格的に撲滅してやろうと決意し、虚数学区・五行機関の利用研究を本格化する。
  • 1997年、クロウ・リードと偽名を使い、木之本桜を襲おうとするが失敗。
  • 2004年、孫のほう(クロウリー3世)が対アクマ軍事機関「黒の教団」にエクソシストとして入団。エクソシストの項目にあるほうは孫。

[編集] 現在の生活

重度のひきこもりで太陽の光に当たってしまうと死んでしまうため、窓のなく、入り口も無いビルに引きこもっている。まさにジャスティスヴァンパイアKingである。しかしたまに外へ出てくるようだ。生命維持のため、特殊な装置に緑色のへんな服モドキを着て逆さに赤い弱アルカリ性培養液に浸かっている。理論上ではこれで1000年以上は生きていられるのだが、逆さになる必然性については不明である。

[編集] 猟犬部隊

アレイスターが個人的に所有する部隊である。最凶最悪の選りすぐりのDQNを集めた部隊だったが、学園都市の白い悪魔によって全員が虐殺されてしまった。

[編集] 性格

[編集] 関連項目


この項目「アレイスター・クロウリー」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)
他の言語